|
|
|
|
|
|
|
 |
価格145,000円
(税込)
零戦など日本海軍機に搭載された機銃射撃照準器を1/1スケールで再現したレプリカモデルです(完成品)
本物の持つ機構など可能な限り再現しました
この照準器の特徴である光学式照準の照準環光学像も再現しております
男の遊び部屋のインテリア用品としても最適な品です
製品仕様
■材質 ウレタンレジン 真鍮 合皮 アクリル
■大きさ 長さ25cm×幅9.5cm×高さ23cm
■電源 単3乾電池3本(別買)
■可動部 予備照準 サングラス板
■付属品 透明アクリルケース
ショッピングカート
|
|

光学像は射撃タイプ。
点灯が出来ます
|

搭乗員側より。
予備照準装置(左側の物)は光学照準器の
電球が切れた時に使用する物で、通常は写真のように横に倒されております。
白い円弧の矢印部は、光学増用の電源スイッチと照度調整用のダイアルです。 |

左斜め後方より。予備照準器は本物通りに可動できます。画像は光学像用の電球切れで、予備照準器を
使用の状態を際限 |
|
|
|
|

予備照準器、サングラス板は本物通りに折り畳むことが出来ます
|

予備照準器、サングラス板を起したところ
|
 |
|
|
|
|
|
|
このモデルはここで見ることが出来ます(機体に取り付け状態)
靖国神社就遊館 零戦52型
河口湖自動車博物館
|
|
|
九八式射撃照準器(本物)について
ドイツのレビ照準器を基に開発され零戦など旧日本海軍機に装備されていた照準器です。
現存するものはわずかであり、大半がミュージアムに保存されている機体に取り付けられた状態であるため、間近に見ることができないものです。
国内数社で製作され、各社ごとに細部形状に微妙に違いがあります。
本モデルは代表的な富岡光学タイプを再現いたしました。
今、日本国内では射爆照準器と呼ばれておりますが、大きな違いとして光学照準像が環状の射撃照準器と方眼目盛りの爆撃用と分かれております。
当方のレプリカモデルは環状像を再現しているため射撃照準器と表示しております |
|
|
|